| 2010年
看護実践の科学 内容紹介 3月号 vol.35 no.3 B5判 104頁 1,260円(本体1,200円+税5%) |
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チームを構成する |
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「チームを知る,メンバーを知る,自分を知る」ことがチーム力向上でもあるといわれます。個の成長とチームの個性を見極めたリーダーシップは,その背景にメンバーシップが要になります。看護の質の保障とナース個人の成長を可能にし,集団の力を発揮するためには何が必要か,メンバー・リーダー双方のあり方を共に考えていきます。 [総論] [各論] [好評連載中] ●ナラティヴ・アプローチで変わる看護/紙野
雪香 ●健康,安全,生活からみた看護師の夜勤/佐々木
司 ●はじめてのDPC/仲野 悦子 ●事例を通して考える認知症ケア/犬塚
久美子・他 ●緩和ケア病棟便り/長江
浩幸 ●医療時評/神津 仁 ●英語語源ノート−間違いやすいカタカナ語/田中
芳文 ●買い物・怪モノ/星井
美奈 ●すぐに役立つ暮らしの知恵−疲れないための日常のヒント/室谷
良子 [好評連載中] ●今月の歌/東 めぐみ ●臨床実践に役立つ看護研究/原田
真里子 ●新しい看護の方向−看護の技がもたらす効果−TE
ARTE 学序説/五十嵐 稔子・他 ●臨床と日常の漢方−女性のための現代漢方講座/大田黒
義郎 ●わが家(私)の日曜日/西川
晃子 ●中堅ナースのリーダーシップ術/小林
美亜 ●看護管理の実学−エグゼクティブ・リーダーシップに向けて/勝原
裕美子 ●固定チームナーシング用語事典/西元 勝子 ●杉野元子の研修会リサーチ ●News
固定チームナーシング研究会・地方会/吉野 絹子 ●ぶっくす・書評 ●編集委員の窓/山西 文子 ●看護研究/浅見 京子・他 ●看護を描く/戸井田
ひとみ |
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