| 2010年
看護実践の科学 内容紹介 4月号 vol.35 no.4 B5判 104頁 1,260円(本体1,200円+税5%) |
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看護基準・手順は |
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医療の現場は近年,病床稼働率の向上や在院日数の短縮など厳しい状況の中で,その対応のための業務の見直しなど変化がもとめられています。本特集においてはそうした環境の変化に対応し,かつ根拠に基づいた責任ある看護を実践するための道しるべとなる看護基準・手順の活用と見直し(評価)をどのように行なっているかをご報告いただきます。 [総論] [各論] [好評連載中] ●ナラティヴ・アプローチで変わる看護/紙野
雪香 ●健康,安全,生活からみた看護師の夜勤/佐々木
司 ●はじめてのDPC/仲野 悦子 ●事例を通して考える認知症ケア/犬塚
久美子・他 ●緩和ケア病棟便り/長江
浩幸 ●医療時評/神津 仁 ●英語語源ノート−間違いやすいカタカナ語/田中
芳文 ●買い物・怪モノ/星井
美奈 ●すぐに役立つ暮らしの知恵−疲れないための日常のヒント/室谷
良子 [好評連載中] ●今月の歌/東 めぐみ ●臨床実践に役立つ看護研究/原田
真里子 ●新しい看護の方向−看護の技がもたらす効果−TE
ARTE 学序説/徳重 あつ子・他 ●臨床と日常の漢方−女性のための現代漢方講座/大田黒
義郎 ●わが家(私)の日曜日/中森
えり ●中堅ナースのリーダーシップ術/小林
美亜 ●看護管理の実学−エグゼクティブ・リーダーシップに向けて/勝原
裕美子 ●杉野元子の研修会リサーチ ●ぶっくす・書評 ●編集委員の窓/遊佐 千鶴 |
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