臨床現場へのこだわり,オリジナリティのある
すぐれた看護実践の紹介,
そして,経験と科学の融合する研究発掘。
看護の未来へのビジョンを描きます!

「看護実践の科学」2018年の最新号!

2018年12月号

B5判 96頁
通常号定価1,404円(本体1,300円+税8%)・送料200円
増刊号定価2,160円(本体2,000円+税8%)・送料200円
年間予約購読定価19,008円(税込み)
送料サービス,増刊号1冊を含みます。

■■2018年12月号■■

[特集]
あらためて生活行動援助から看護を考える

看護の独自の機能であり,看護師が主導権を持つ「生活行動援助」は,1960年,国際看護師協会により『看護の基本となるもの』(ヴァージニア・ヘンダーソン著)を通して明確にされました。
一方で,疾病構造,医療制度,経済をめぐる状況,医療提供体制など,さまざまな変化のなかで看護師に求められる役割は増えています。
あらためて臨床・教育現場において生活行動援助の価値づけにつながる研究を紹介します。

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2006年12月号まで
通常号定価1,080円(本体1,000円+税8%)・送料200円
増刊号定価1,620円(本体1,500円+税8%)・送料200円